VRerを目指して

アラフォーのVRer

VRアーティストやVRクリエイターという方が徐々に世の中に増えてきました。

とは言うものの、まだまだ社会的な認知度は低いのが現実ですよね。

確かに、VRを作れる環境が整っていなかったのはあったと思いますが、Unityをはじめとした

ゲームエンジンが一般向けに解放されて、そこまで超高速なPCではなくても良くなったこともあり、

多くのクリエイターが作りやすくなったのが理由って言われていますね。

そんなこんなで、VRにほれ込んだ私自身もUnityを身に着けたいと思い「Tech :: Camp」を受講しだしたんです。

ただ、そうはいってもプログラマーでもない普通のアラフォー男子なわけですよ。

プログラマーの「プ」の字にも満たない、ソースなんて自分では書けたもんじゃないですから。

だから、結構なものでなかなか新しいことを吸収するのは難しいものです。

でも、一念発起してVRerを目指すと決めたからには、やれることをやろうと日々パソコンに向かってカタカタとソースを打っているわけですね。

Unityというゲームエンジンを使っているのですが、これが結構使いやすいわけです。

だから、初心者でも意外と簡単に進めることができる。

第一弾として作ってみたのがむか~~~し流行った「ブロック崩しゲーム」。

いやいや、マジでこんな簡単にできてしまってよいのか?

まぁ、カリキュラム通りに作っているのだからできて当たり前と言えば当たり前ではなりますが。。。

ただ、やっぱりプログラミングに慣れていないだけに頭が付いて行かず、つまずいてしまうのです。
(いやぁ、やっぱり年とったなぁ~、、、と実感)

立派なVRerになるべく、まずは、もう少し「Tech :: Camp」で精進致します。

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